Sunday, June 17, 2018

Good afternoon, こんにちは!
Please keep in mind, that we don`t have class tomorrow. No German class, no coffee, tea and talk!
ドイツ語クラスと英語で話す会はお休みです。
火曜日のちびっこクラブをやりますが、水曜日の聖書を読む会はお休みです。
よろしくお願いします。Have a blessed week!

Monday, June 4, 2018

Fellowship

皆さん、こんにちは!
今週ライトハウス・チャペルは使徒の働き2章42節について考えています。昨日の礼拝、今日の英語で話す会と明日のEnglish Bible Studyは このテーマについてです:
They devoted themselves to the apostles` teaching and to the fellowship, to the breaking of bread and to prayer. Acts chapter 2, verse 42
「そして、彼らは使徒たちの教えを堅く守り、交わりをし、パンを裂き、祈りをしていた。」使徒の働き2章42節
 
キリスト教会にとって、「交わり」は本質的なことです。聖書はよくこの言葉について語り、次のポイントを強調しています。
 
新約聖書は、ギリシャ語で書かれていますが、そのギリシャ語では「交わり」とは「コイノ二ア」と言います。これには親しい関係とかお互いに関心があるという意味があります。これを聞くと、聖書に書いている「交わり」またギリシャ語の「コイノ二ア」と言うのは軽い意味ではないということがおわかりでしょう。

信者さんたちのお互いの交わりは神様が始められたことです。神様は聖霊をとおしてクリスチャンの上にこの祝福を与えて下さいます。では実際はこれはどういう意味でしょうか?

クリスチャンはお互いに世話をしたり、話を聞いたり困ったことを助け合います。うれしい時も、悲しい時も、クリスチャンはお互いにサポートし合います。昔もこんにちも教会ではお互いに助けあったり、祈りあったりします。ですからクリスチャンの交わりの時の「お互いに」という言葉には深い意味があります。